恥丘にやさしい性活

「地球に優しい生活」は大賛成だし、日常生活でもいろいろ実行している。

新しいものはほとんど買わない(買えない)

大根やにんじんの皮は細かく切ってみそ汁に入れる。味噌汁のだしをとった後のコブや煮干しは最高の佃煮になる。

野に生えている草はほとんど食べられるし、実際食べている。これは節約では無く本当に美味いからだ。

ま、崇高な思想でもなんでもなくただのビンボーだが。

いくらecoライフでも電気だけは無いと厳しい(甘い)

今の若者にはかなり厳しいロハスな生活だが、ワタシらは原始人との差が極めて小さかった子どもの頃の生活に戻ればいいだけのこと。(大正生まれではありませんよ〜)

それと、もう一つ大切なこと、それが「恥丘にやさしい性活」ですね。はあ?


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