替え玉

昼時の戦争状態の時に小さな声で「替え玉ください」…通じてない。「替え玉ください」…まだ通じてない。「替え玉ください」と大声で叫んだら大将にジロッと睨まれた。なんて経験ありませんか〜。

博多の人は実にうまく茹で具合や替え玉を注文しますが、なれないとどうもタイミングがあわなくて恥ずかしい想いをします。替え玉が現金100円のところがあり、カウンターに黙って100円置くとサッと替え玉を入れてくれたあの気楽なラーメン屋は今もまだあるかな〜。

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